金属アレルギー/審美歯科 オールセラミックブログ

2018年8月6日

夏期休診案内

2018年  8月9日(木曜日)〜8月16日(木曜日)まで
夏期休診とさせていただきます。

休診中の連絡は下記よりご連絡下さい。
休診中の連絡先

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2018年7月28日

金属アレルギー除去、オールセラミック治療

2018年 7月28日(土曜日)です。

このブログは「大船駅北口歯科  オールセラミック/ジルコニア/金属アレルギー専門サイト」です。

本日の金属アレルギーのケースは、
皮膚疾患が治らない。
皮膚科に通院しているが治らない。
漢方も行なっているが改善がない。
という主訴の方です。

夜も寝れないような苦痛があるそうです。

皮膚疾患の全てが口腔内金属ということではもちろんありません。

口腔内金属と関連性が高い病気は掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)という疾患です。
この病気がある方は口腔内金属を撤去することで
症状が改善する可能性はあります。

しかし、他の病状の方が口腔内金属を撤去すると必ず治るかというと
そうとは言いえません。
皮膚疾患等が改善する方もいらっしゃれば
そうでない方もいらっしゃるのも事実です。

しかし、私自身もどれだけ改善があるのだろうと考えることもありますが、
実際に治療を開始してみると
症状の改善が認められる方が多くいらっしゃいます。

本日ご紹介する方も症状の改善があった方です。

初診の口腔内からみていきましょう。
上顎の右側の奥歯に1歯、
上顎の左側の奥歯に3歯
の金属製の詰め物が装着してあります。

日本の保険で使用される金属は
12%金銀パラジウム合金と言われるものです。

組成は
銀     52%、
パラジウム  20%、
銅     15%、
金     12%、
イリジウム、インジウム 1%
というものです。

患者様には治療開始前に
金属アレルギーについての説明をさせていただき
同意していただきましたので
金属を除去して、オールセラミック治療を開始しました。

まず、金属を除去しないといけません。
その際に注意することは、
そのまま金属を削らない方が安全です。

金属を削ると金属の細かい削片が口腔内に飛び散ります。
この金属片が粘膜に触れることで
アレルギー症状が強くなることがあります。

そのため、ラバーダムというゴムのシートを歯につけてから
金属を除去します。
以下のようにです。

金属を除去したのが以下です。

金属の詰め物 や 被せ物を除去すると内部で虫歯になっていることが非常に多いです。

金属の詰め物は、セメントというものでつけるのですが、
セメントは期間の経過によって劣化してくることがあります。

劣化したセメントは溶け出します。
セメントが溶け出すと詰めた金属と歯との間に隙間を生じます。

この隙間から唾液による細菌感染が起こり、
結果的に金属の詰め物の中で虫歯が広がります。

今回のこのケースも同様です。

ラバーダムを外すと
シートの上には削った細かい金属片がみられます。

以下は治療後です。

治療部位はこの4歯のみでしたが、
金属を撤去してから
夜が眠れるようになったそうです。

治療費用

オールセラミック(e.max エンプレス 等)
1歯 54.000円(消費税込)

ジルコニアオールセラミック
1歯 75.600円(消費税込)〜


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2018年7月11日

金属を撤去したらアレルギー症状が改善した

2018年 7月11日(水曜日)です。

このブログは「大船駅北口歯科  オールセラミック/ジルコニア/金属アレルギー専門サイト」です。

今日のテーマは、『金属を撤去したらアレルギー症状が改善した』になります。

早速ですが、まず初診の状態から見てみましょう。
上顎です。(噛む面から撮影しています)

下顎です。(噛む面から撮影しています)

金属の被せ物がいっぱい入っています。
患者様は、長い間全身的なアレルギー症状に悩まされています。
足にはかなりな発疹が認められます。

手にも認められます。

皮膚科等で様々な治療を行っても改善しなかったため、
金属アレルギーを疑い当医院を受診されました。

これが100%金属アレルギーによって起こっているという確証はありませんが
現在できることは行いたいという患者様のご希望もあり、
金属を撤去することになりました。

まだ治療途中ですが、一部みていきましょう。
下顎の左奥歯にあるブリッジです。

ブリッジとは、歯が欠損(抜歯して歯がない)に対して、
欠損部の両側(歯がない部分の手前と奥歯)を削り、
連続した被せ物を装着する治療法です。
この方のレントゲン写真です。

左下のブリッジが今回の治療対象です。

先にも説明しましたように
ブリッジは、欠損部の両側を削り被せ物を装着する治療です。

この部分を撤去します。

撤去した状態が以下の写真です。

歯の欠損していた部分の粘膜が赤く腫れ上がっているのがわかります。

ブリッジを除去した日は樹脂でできた仮歯を作成して使用していただきました。
約2週間後にいらして仮歯を外した状態が以下です。

赤みもほとんどなくなりました。
治療前、治療後の比較です。

このケースはまた後日続きをアップします。

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2018年5月16日

金属アレルギー治療

2018年 5月16日(水曜日)です。

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先日金属アレルギーの治療で来院された方です。

口腔内の状況から見てみましょう。
まず上顎です。
噛む面から撮影した状態です。
左右奥歯に金属があります。

次に下顎です。
同様に噛む面からみた状態です。

同様に左右奥歯に金属製の被せ物があります。

この方は、手や足、背中、お腹等全身に皮膚疾患がある方です。
皮膚科で治療を行っていましたが改善しないとのことで来院されました。

今度口腔内金属を除去することでどこまで治っていくのかを
ブログで追っていきたいと思います。

本日は1回目の治療で
上顎の左右の小さい金属の詰め物を除去し、
樹脂で治療を行いました。
この治療は1回で終了できます。
治療前後の状態です。

口腔内金属を除去する際のポイントとして、
そのまま金属を削り取ってしまうと
金属の削片が口腔内に飛び散ってしまいます。

飛び散った金属片は口腔内に付着するだけでなく、
飲み込むこともありますので、
金属アレルギーの方には危険ですので
ラバーダムというゴムのカバーを歯につけて除去することもあります。

以下は金属を除去する際に使用したラバーダムに残った金属片です。

金属片がこんなにあるのです。

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2018年5月3日

ゴールデンウィーク期間中の休診案内

ゴールデンウィーク期間中は以下が休診となります。
5月3日(木曜日)
5月4日(金曜日)
5月5日(土曜日)

5月6日(日曜日)は診療いたします。

休診中のご予約は以下からお願いいたします。
24時間オンライン予約

2018年4月11日

上顎前歯部オールセラミック治療

2018年 4月11日(水曜日)です。

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以下写真は上顎の歯列であり、
噛む面から写した写真です。
普段あまりこういった方向で歯を見ることはないかと思いますので
見にくいかもしれません。

この写真で何を見ていただきたかと言いますと
上顎の前歯です。

この患者さんは前歯の3歯を保険での被せ物がしてあります。
硬質レジン前装冠と言います。

前歯の裏側は金属製です。

もちろん見える前の部分は白い歯です。
プラスチック製です。

プラスチック製は変色を起こすこともありますが、
内部は金属製のため透明感もありません。

以下の赤印の部分をオールセラミックで治療を行いました。

以下が治療後です。

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2018年1月18日

金属アレルギーオールセラミック治療

2018年1月18日(月曜日)です。

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今日のテーマは、『オールセラミックの治療後』になります。

オールセラミック治療後にはやはり定期な管理にご来院していただきたいと思います。

メインテナンスでは、
歯周病のチェック、虫歯のチェック、噛み合わせのチェック 等を行い、
問題がなければ口腔清掃を行います。

歯石をとったり、歯を綺麗に磨きます。

この磨く行為をPMTCと言います。

本日歯周病ブログでこのPMTCについて以下のオールセラミックの解説をしていますので
是非そちらもご覧になっていただければと思います。
PMTC

以下が初診時です。

患者様は金属を撤去し、オールセラミック治療をご希望されています。

以下の黄色丸の歯に対してオールセラミック治療を行う計画を立てました。

以下の
上の段が治療前
下の段が治療後です。

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2017年12月29日

休診案内

12月30日(土曜日)から
1月 4日(木曜日)まで休診となります。
休診中の緊急連絡は以下からメールでお願いいたします。
2017〜2018年冬季休診連絡メール先

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2017年12月26日

オールセラミック : e.Max(イーマックス)症例

2017年12月26日(火曜日)です。

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2017年最後のオールセラミックブログです。

始めに冬季休診案内です。

12月30日(土曜日)から
1月 4日(木曜日)まで休診となります。
休診中の緊急連絡は以下からメールでお願いいたします。
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さて本日のケースはオールセラミックの中でも世界的に最も使用されている
e.Max(イーマックス)という素材の症例をみていきます。
以下が初診時です。
下顎の歯です。
噛む面からの写真です。

下顎前歯部には、歯の内側(舌側)は金属製になっています。
この部分は金属が見える前歯の3歯のうち
真ん中が欠損(✖️印しており、
欠損の両側は歯が残っています。(●印

そのため、欠損の両側の歯でブリッジという治療を行なっています。

保険で行う前歯ブリッジの素材は見える部分は
プラスチック製でできますが、
内側は金属製となってしまいます。
下顎の前歯部であれば笑った時に見えますよね。

患者様は、下顎前歯部を含めて金属を一切使用しないオールセラミック治療をご希望されました。
以下が治療後です。

現在非常に多くのオールセラミックが各社から販売されていますが、
この e.Max(イーマックス)は、
オールセラミックの中でも歴史が古い方であり、
多くの研究データもあり、
強度、審美性共に優れており、
世界的に最も使用されているオールセラミックの一つです。

私自身も多くの症例でこのe.Max(イーマックス)を使用しています。

現在オールセラミックは以前と比較するとコストが下がってきており、
患者様にも受け入れやすい価格となっています。

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2017年11月21日

オールセラミック症例

2017年11月21日(火曜日)です。

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ジルコニアを使用したオールセラミック治療をみていきましょう!

患者様は上顎前歯部の差し歯が壊れたとのことで来院されました。
以下が初診時の正面の口腔内写真です。

噛み合わせに大きな問題があり、下の前歯が上顎の前歯部に強くぶつかる噛み合わせです。

以前まで一般的に使用されてきた「セラミック」という素材は、
内部に金属が使用されており、
その金属の上(表面)にセラミックが焼き付けてあります。

そのため、こうしたセラミックのことを
陶材焼付鋳造冠(メタルボンド)と言います。

金属製(鋳造物)の表面に瀬戸物を焼き付けて作成しているということです。

陶材は瀬戸物であり、さほど強度はありません。
そのため、噛み合わせの負担で破損することが時々起こります。

今回の患者様も噛み合わせの問題があり、
瀬戸物に負担がかかることで破損してしまいました。

また歯肉も痩せており、審美的にも様々な問題が起こっています。

それでは治療はどのようにしたら良いのでしょうか?

ベストな治療としては矯正治療により噛み合わせの改善が必要です。
噛み合わせを適切に治してから
上顎の前歯の被せ物を再製することが必要です。

しかし、矯正治療をご希望されないことが多くあります。

その理由として、
矯正は、治療期間が長くかかる。
症例にもよってその治療期間は異なりますが、
2年程度はかかることが多いです。

また矯正治療は保険が適応されませんので
治療費が高額になってしまいます。
どこまで矯正治療を行うかによっても治療費は変わりますが、
全体的に矯正治療を行う場合、
最低でも50〜60万円、
場合によっては100万円を超える場合もあります。

さらに矯正装置が歯に付けなくてはいけませんので
患者様はご希望されない場合が多いです。

今回の場合も矯正治療はご希望されませんでしたので
なんとか現在の噛み合わせのままで治療を進めるしか方法はありませんでした。

このままセラミックで治療を行えば、
今までと同じで破損する可能性が非常に高いです。

おそらく同じ結果になるでしょう。

そこでジルコニアという非常に硬いセラミックを使用することにしました。

ジルコニアの中でも100%がジルコニアでできた
フルジルコニアをいう素材です。

もちろん金属は一切使用していない
オールセラミックです。

以下が治療後です。

このジルコニアは、非常に強度に優れており、
従来のセラミックで破損してしまうようなケースでも
耐えきれる素材と言えます。

次も同じようにセラミックが破損した症例です。
以下が初診時です。
下顎左側奥歯に従来型のセラミック(陶材焼付鋳造冠:メタルボンド)が装着されていますが、
セラミック部分壊れており、
内部の金属が見えている状態です。

このケースも再治療をする場合、
以前と同じ素材で作成するのには問題があります。

100%ジルコニアであるフルジルコニアを使用したブリッジで治療を行いました。
以下が治療後です。

それでは全てがジルコニアでいいのかと言いますと
違います。

ジルコニアは、硬いという利点がありますが、
その硬さが欠点でもあります。

噛み合わせの負担によりセラミックがある程度磨り減ったり、
破損してくれた方が歯自体に負担が加わらないこともあります。

以下のケースは、下顎左側の奥歯に金属製の詰め物がされており、
患者様のご希望があり、オールセラミックで治療することになりました。

奥歯ですから強度が必要ですが、
通常はジルコニアは使用せず、
金属を一切使用しないオールセラミックで治療します。

使用した素材は、
e.max(イーマックス)という素材で
オールセラミックとしては世界で最も使用頻度の高いオールセラミックです。

オールセラミックの中では歴史が長く、
多くのデータの蓄積もあり、信頼性の高いオールセラミックです。

以下が治療後です。

本日はオールセラミックといっても
強度を考えた素材の選択の話をしました。

治療費用

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