最新インプラント症例ブログ

カテゴリー: インプラントの記事一覧
2004年11月16日

今日のインプラント:GBR法の症例

今日はGBR法があります。
今回は解説ではなく、症例写真です。上から順番に術前、GBR後、インプラント埋入後です。



インプラントの杉山歯科医院
2004年11月16日

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インプラントの杉山歯科医院
2004年11月16日

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インプラントの杉山歯科医院
2004年11月15日

今日のインプラントおよび自家歯牙移植

今日の午前中は2本のインプラント埋入がありました。

自家歯牙移植の話し:パート2(症例写真)

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インプラントの杉山歯科医院
2004年11月13日

今日のインプラントおよび自家歯牙移植

今日のインプラントは1件のみです。

以前に自家歯牙移植について話しをすることになっていましたが、少し遅れてしまいました。
今回から数回に分けて自家歯牙移植についてとインプラントとの比較について解説します。

自家歯牙移植とは歯の抜けたところを処置するために他の歯を削らずに、親知らず(親知らずがない場合は他の歯を使用することもあります) を抜歯して歯の抜けたところに移植をする方法です。 使えない歯を抜いた部位に抜歯と同時に移植できます。 3週間程度移植歯を動かさないように固定します。その後根管 治療や歯冠部の大きさをあわせるための冠を被せたりします。 自己の歯を使用するため生体適応性が高い治療法です。

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インプラントの杉山歯科医院
2004年11月12日

今日のインプラント

今日は2件のインプラントがありました。
1件は下顎に1本のインプラントでした。骨の幅も十分あったので、インプラントの埋入手術は麻酔を含めて5分で終了です。
骨幅があるところは簡単です。
もう1件は下顎に2本のインプラント埋入です。こちらも骨の幅や高さに大きな問題はありませんでしたので、さほど難しい治療ではありませんでした。


インプラントの杉山歯科医院

2004年11月10日

昨日のインプラント:リッジエクスパンジョン

昨日は下顎に2本のインプラントがありました。
骨の幅が狭いので、骨幅を広げる『リッジエクスパンジョン』という治療を行い、インプラントを埋入しました。
この『リッジエクスパンジョン』というのは骨の幅が狭く、インプラントを埋入できない場合に行う治療で、簡単に説明すると“ノミ”のような器具で骨の中心部をたたくことにより骨を半分に割り(骨に切れ目を入れ、横に広げる)骨の幅を広げる処置です。治療としてはさほど難しい治療ではありません。その後、骨を広げた(割った)部分にインプラントを埋入するといった手順で行います。
インプラント治療には色々なオプションとなる処置があるのです。

インプラントの杉山歯科医院
2004年11月10日

今日のインプラント:午前中の手術 2004-11-10

今日の午前中は上顎に6本のインプラント手術がありました。
骨の高さや幅がある場合には6本の埋入であっても麻酔時間を除けば手術時間は30分程度です。
インプラントを埋入するにあたり、骨が存在するということは非常に手術は楽になります。
歯周病等を放置しておくとこのようにはできません。骨が幅や高さが存在しない場合には骨を増大させることになりますが、この治療はそれなりに大変なことがあります。
骨の吸収しすぎないうちに行うことは重要なことです。
午後はまたインプラント手術があります。


インプラントの杉山歯科医院

2004年11月10日

今日のインプラント:午前中の手術

今日の午前中は上顎に6本のインプラント手術がありました。
骨の高さや幅がある場合には6本の埋入であっても麻酔時間を除けば手術時間は30分程度です。
インプラントを埋入するにあたり、骨が存在するということは非常に手術は楽になります。
歯周病等を放置しておくとこのようにはできません。骨が幅や高さが存在しない場合には骨を増大させることになりますが、この治療はそれなりに大変なことがあります。
骨の吸収しすぎないうちに行うことは重要なことです。
午後はまたインプラント手術があります。

インプラントの杉山歯科医院


2004年11月2日

今日のインプラント

今日のインプラントはインプラントを埋入する為の骨が存在しないため、あらかじめ骨を再生させる治療法であるGBR法を行いました。
当医院の患者さんには他歯科医院で骨の状態が良くない(インプラントを埋入するための骨が高さや幅がない)という理由からインプラントが不可能であると診断された方が多くいらしゃいます。
そのため骨を再生させるGBR法(インプラントの特殊な治療を参考にして下さい)を行うことが多くあります。治療回数は通常の治療より増えますが、骨がない場所にインプラントを行うことは危険であり、後でダメになっていきます。
GBR法はインプラントを長期的に安定させるために必要な治療なのです。

インプラントの杉山歯科医院


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